MENU

 舐め犬募集をして知り合った年下の舐め犬君、緊張しながらも私のことを責め初めてくれたんです。
やはり男性の手で身体を触られたりすると言うのは、凄く気持ちの良いものですからね、私もすぐに声を出すようになってしまいました。
とっても濃厚にディープキスをしてくれながら、服の上からわたしのオッパイを沢山触っていくんです。
これだけでも凄くエッチな気持ちになってしまって、アヘ声も捨ててしまいました。
お股がヌルヌルになっているのが自分自身でよくわかるぐらいに、沢山愛液を出していたんです。
彼に服を脱がされていき、下着姿にさせられて、まじまじと見つめられてしまい、恥ずかしくて余計に興奮してしまいました。
下着も全部取られてから、大きく足を広げさせられていき、彼は私のあの部分をずっと見ているんです。
「沢山濡れてるね、凄く美味しそうだよ」
そう言うと彼私のオマンコの部分に顔をつけて来たんです。
凄くエロい舌使いで、ペロペロと舐め続けてくれるし、自然と大きな喘ぎ声が出てしまいました。
舐めるのが好きと言うだけあって、本当に気持ち良くして貰うことが出来てしまいました。
かなりの時間、私のオマンコに口を付けてたっぷりとクンニを続けてくれるんです。
それだけでも何度かの絶頂を感じてしまい、さらに愛液が溢れ出してしまいました。
クンニされるのが大好きな私は、とても可愛い年下の舐め犬にペロペロとされていき、激しく快楽を楽しみ、さらに彼の太くて硬いペニスを奥の方まで受け入れてきました。
凄く激しく動かしてくるから、快楽も半端なものではなくて、われを忘れて感じ続けてしまったのです。
挿入される前にたっぷりとオマンコを舐めて貰うと、身体も凄く敏感になっちゃって、彼の激しいピストン運動ですっかりと快楽の泉に身を沈めていってしまいましいた。

 

舐め犬募集の定番サイト登録無料
舐め犬募集サイトランキング
舐め犬募集女性と志願男性を繋ぐサイト